本帖最后由 berto 于 2012-7-23 16:58 编辑
http://www.mustattack.com
一切所闻所见都来自这个网站,本人一个日语字不识。。。只看图。。。
《战国大名》的九州征伐战剧本


GJ杂志的《燃烧的姊川》


GBoH的《侍》的姊川剧本:

2回合结束时,织田决死的正面突击。。。乌龟在旁边打酱油。。。

3回合。。。朝仓本阵出击。。。可以看的出中路战线的惨烈,损失都是5啊 6的 都快翻面了。。。损伤小的可能是已经翻面的了
TDC



铃木雅宏的《哈尔科夫》

小品战棋《筒下贱》

娘哦。。。小日本也有折腾这货的。。。


有爱的玩家搜罗的各种SS101重战车营。。。死右翼纳粹男。。。

有兴趣的可以去找找都是来自哪个棋的{:soso_e120:} 提示:各种诺曼底的战棋。。。
死巨兽收集者。。。


斯大林格勒

日本玩家走访长筱合战古战场,不得不佩服其治学严禁。。。配点日本字,各位差不多能看懂。。。

左写真。設楽原歴史資料館。武田軍が布陣した側の丘陵部に建っている。火縄銃の展示数が凄い。屋上に出ることが出来る。戦場一帯が一望の…というほど眺望が良いわけではないが、復元された馬防柵を遠望出来る。古戦場巡りには、売店の「史跡案内図」が良いという情報を事前にチェックしていたが、買い忘れた。

中写真。資料館を出て、(織田・徳川)連合軍側布陣地へ向かうところ。当時も、林間の間から緩やかな斜面を駆け下って撃って出たのであろうかと想像される。手前の建物の脇、橋のたもとには「柳田前激戦地」の小さな石碑が建てられている。写真には写っていないが、左手の空き地には武田方の一将の墓碑もある(誰のものであったかは失念してしまった)。ちなみに、このあたりには、こじんまりとした墓碑や石碑の類が数多く建てられているが、特に案内もなく、自己主張にも乏しいので、徒歩でなければ見つけるのは困難であろうかと思われる(あからさまに観光地化されていない点には好感が持てる)。

連吾川。…小さい。「これが?」と思ったが、間違いではないらしい。場所によっては、ほとんど“用水路”といった感。勿論、当時と全く変わりが無いわけではなかろうが、大きく変化したとも考え難い。しかし、人間や馬が飛び越えられるほどの小ささ(細さ)ではない。

左写真。復元された馬防柵。正面より。30~50mぐらいか?武田方の将兵もこのような光景を望んだのであろうか?

中写真。馬防柵に辿りつく。…「ホンマかい?」。そして、隣の碑には「土屋昌次討死の地」と…。

左写真。鉄砲足軽気分で片膝ついての撮影。武田軍の布陣地からは500mぐらいだろうか?こちら側からは、丘陵部の背後に布陣した武田軍の全貌は掴み難い。林間から武田兵が沸いてくるような感じがしたことだろう。
ちなみに、柵に使われた部材は岐阜から運ばれてきたものだという…。「こういう戦をしよう」という構想が既に出来ていたということだろう。また、この時には気付かなかったのだが、連合軍は“単に柵を作った”というどころではなく、かなり大規模な陣地構築(普請)を行なったようで、目ついた土手や段差の大部分は、当時のものが基礎になっているのかもしれない。
写真は無いが、(武田軍布陣地側の)資料館付近には、大小の首塚や原昌胤の墓碑がある。連合軍に押し返された武田軍は、ここから崩れ始めたであろうこうとは想像に難くない。
(前線部の)戦域のおそらく10分1にも満たない行程でしたが、そこに立っているだけで、「両軍がどいう状況で対峙したか」ということの一端を感じ取ることが出来るところでした。地図や文章を眺めているだけでは(ましてやゲームをプレイしたというだけでは)、この感触は得られないでしょう。

写真左。野田城。長篠に行く途中での寄り道。国道を入って直ぐのところにある。要害堅固な城郭であったらしいが、周囲は市街地化しているので、その全貌を堪能することは出来そうにない。特に整備もされていないので、探索には少し勇気が要る。本丸と思しき場所までは辿りついたが、1回のシャッターを切る間にも3ヶ所を蚊に刺された。…冬に来るべきだろう。

写真中。長篠城。残念なことに、その縄張りはJRに分断されている。本丸広場と空堀がその原型を止めているだけ。設楽原ほどには、かつての激戦を偲ぶことは出来ない。

写真右。鳳来寺。もちろん下からは登らない。母親がこの寺に詣でて子たる家康を授かったという由緒があるという。東照宮は「フム」という程度だが、暑さの中を歩き回ってきた体には山の涼やかさは心地良いものであった。
OCS的《波罗地海豁口》{:soso_e113:}


是欧罗巴合集。。。好吧 好吧 肯能是小日本矮 显得这地图更大了。。。



杂项:
书。。。可以看的出是个哈德人事。。。

狗血苏格兰花花裙子。。。

遥远的桥

战报是这样炼成的

日本“涛神”

关二爷很忙。。。

总结:
1.小日本拥有不输给欧美战棋众的的金色的Grognards型玩家。。。收藏和推演都很强,为什么呢???
答:日本国内的战棋产业非常完备,已经形成了良性循环。sunset大量引进欧美的战棋,其和MMP有合作关系,即使是欧美刚出的新作也有日文版规则提供,所以战棋对他们来说一点语言障碍都没有,语言问题解决,剩下的就是决心、米和基友团队的问题了;还有GJ杂志啊 command杂志啊六天使小作坊提供各种题材 难易度不同的战棋供其国内战棋众;还有就是强大的国内战棋翻译众,他们都是自发的翻译各种规则而且水准一贯很高。综上三点
2.倭国和大陆战棋发展对比?
答:某位达人一语中的“倭国800金色geek战棋众,天朝800金色AA众”。。。(好吧 好吧 AA众别丢板砖。。。小日本屋小摆不下AA好吧。。。嗯 嗯)而且差距似乎没有缩小的趋势。。。
3.仲么办?
答:。。。我想不出来。。。你呢
4.阿Q下!!
答:GJ出的杂志带的棋也有很多一般的,哈哈!!他们也玩C社的大木头块 嗯 嗯。。。。阿Q完心情舒畅了很多。。。